出版等の告知

2020年6月22日 (月)

教育社会学研究 第106集ー教育と政治ー

  『教育社会学研究』第106集の特集「教育と政治」で、巻頭言を担当しました。
 詳しくは下記の画像をクリックして下さい。

 教育社会学研究 第106集

2020年4月21日 (火)

市民としての子どもから生まれる新しい公教育

 新型コロナウイルスの猛威に覆われ、危機のさなかにあるいま、北イタリアのレッジョ・エミリアでも、2020年3月現在、全学校が休校、閉鎖され、通常の活動を続けるのがきわめて困難な状況に直面しています。そうしたさなか、かつて日本を何度も訪れ、私も2018年のシンポジウムで同席したレッジョ・チルドレン統括長のクラウディア・ジュウディチさんが、2020年の3月14日づけで、全世界に向けた動画を配信されています(https://vimeo.com/397662677)。

 2020年4月刊行の『発達』162号に掲載された表記の拙論で、このことを紹介しました。詳しくは画像をクリックして下さい。

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2020年4月 5日 (日)

民主主義を創り出す

下記の書籍が出版されました。詳しくは、画像をクリックして下さい。

 

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2019年11月 3日 (日)

「子ども」の政治発言

朝日新聞 耕論

「高い発信力、変革起こせる」 小玉重夫(東京大学教授)

詳しくはこちら

2019年10月21日 (月)

News Picks Weekly Ochiai 〝人権の再定義〟を考える

2019年10月16日 (水) 22時00分 23時08分

出演者

落合 陽一 / 佐々木 紀彦

<ゲスト>

森村進(日本法哲学会理事)
小玉重夫(東京大学教授/教育哲学)

大屋雄裕(慶應義塾大法学部教授)

 

詳しくはこちらへ

 

 

 

2019年1月 6日 (日)

狩猟者の視線から散策者の視線へ

 教育思想史学会のサイトに、所美都子(トマノミミエ)に言及して、表記の文章を書きました。
 詳しくはこちらへ

2018年8月19日 (日)

社会からひきこもり、思考する―ハンナ・アレントが示唆したもの

富士ゼロックスの広報誌『グラフィケーション』電子版17号(8月)に、表記の論稿が掲載されました。こちらから閲覧可能です。
 
 

2018年6月23日 (土)

フル・インクルーシブ教育の学校&授業づくり

表記の連載が始まりました。インクルーシブ教育は、障害のあるなしにかかわらずすべての子どもたちが同じ教室で共に学び、共に生活することをめざす教育です。大空小学校と東京大学の協定締結を紹介しながら、だれ一人として見捨てられることのない学校とは何かを、この連載を通じて、一年間共に考えていきたいと思います。

 明治図書「教育ZINE」フル・インクルーシブ教育の学校&授業づくり →こちらへ

2017年10月 7日 (土)

公開動画 教育におけるリアルとヴァーチャル

第124回(2016年秋季)東京大学公開講座 東京大学安田講堂 「仮想と現実」
2016年11月12日
 講師 小玉重夫
 映像はこちらへ

2017年9月29日 (金)

『教育思想事典 増補改訂版』刊行記念フェア

「現代を解きほぐす教育思想ーー問い、希望するために」
後援 教育思想史学会 協力 勁草書房
 
場所:紀伊國屋書店新宿本店 3階人文書フェア台
期間:2017年10月1日(日)~11月初旬終了予定
詳しくはこちらへ

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