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2018年11月17日 (土)

日本学術会議主催学術フォーラム 乳幼児の多様性に迫る:発達保育実践政策学の躍動

20181118日(日) 13:00-17:00

(12:30- 開場)

会場: 日本学術会議講堂

 

企画趣旨説明:遠藤 利彦(日本学術会議第一部会員/東京大学大学院教育学研究科 教授)

第1部 乳幼児の発達特性の多様性

 話題提供:保前 文高(首都大学東京人文科学研究科 准教授)

「ことばが繋ぐ多様な脳」

 話題提供:久保山 茂樹(独立行政法人国立特別支援教育総合研究所 総括研究員)

「特別な教育的ニーズのある子を包み込む保育者や子どもたち」

 指定討論:大隅 典子(日本学術会議第二部連携会員/東北大学大学院医学系研究科 教授)

第2部 乳幼児の養育環境の多様性

 話題提供:末冨 芳(日本大学文理学部 教授/子供の貧困対策に関する有識者会議 構成員/公益財団法人あすのば理事)

「乳幼児期からの継続的貧困層の育ちとニーズ」

 話題提供:額賀 美紗子(東京大学大学院教育学研究科 准教授)

「移民的背景をもつ子どもたちの家庭環境と日本社会への適応」

 指定討論:村上 祐介(日本学術会議第一部連携会員/東京大学大学院教育学研究科 准教授)

第3部 パネルディスカッション

 

まとめと閉会挨拶 

小玉 重夫(日本学術会議第一部会員/東京大学大学院教育学研究科長)


総合司会:野澤 祥子(東京大学大学院教育学研究科 准教授)

 

詳しくは、こちらへ

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